秋元康さんの年収、長者番付の順位は?

AKBなどのグループの総合プロデュースを務めていることで有名な秋元康さん。それ以外にも放送作家や作詞家としても活躍しています。

そんな秋本康さんの年収などを調べていきたいと思います。

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秋元康

生年月日・1958年5月2日

出身地・東京都目黒区

職業・作詞家、放送作家、プロデューサー

事務所・株式会社秋元康事務所

秋元康さんは高校時代から放送作家としてメキメキと頭角をあらわすと当時のテレビ番組の「ザ・ベストテン」「オールナイトフジ」などの構成を手がけました。

「おニャン子クラブ」の楽曲を手がけるようになるとメンバーをソロデビューさせるなど総合プロデュースを担当し世間一般に秋元康という名前が知られるようになりました。

セーラー服を脱がさないでやバレンタイン・キッスなどの楽曲を担当し2007年に京都造形芸術大学副学長としても活躍しています。

年収は?

秋元康さんの年収は2011年の時点で50憶円以上という噂があるようです。

2011年はフライングゲットやヘビーローテーションなどAKB48の曲がヒットした年でした。

そんなAKB48の曲をほとんどを秋元康さんが作詞をしている為、かなりの年収が予想できます。

また国税局の調査では「文筆・作曲・美術家」の区分で所得50憶~100憶の人が一人いることからこれが秋元康ではないかという話もあるようです。

年収のメインは印税?

かなりの年収を稼ぐ秋元康さん。その年収のメインは印税なんだそうです。つまり握手券目的で購入したりする熱狂的なファンがたくさん買えば買うほど秋元さんの懐に入るということです。

またカラオケ印税も安定収入に欠かせないようです。最盛期に比べると人気が落ちてきたAKBですがカラオケで歌ってくれる方がいる限り秋元康さんの収入が途絶えることがありません。

長者番付の順位は?

秋元康さんの長者番付のランキングは分かりませんでしたが2014年の週刊現代でのタレント・文化人ランキングで秋元康さんは25憶円で一位を獲得し、二位のビートたけしさんの15憶8000万円と大きく引き離しています。

このことから長者番付の文化人部門ランキングでかなり上位ではないかと予想できます。

まとめ

秋元康さんの年収について調べてみました。長者番付の順位は分かりませんでした。もし分かったら追記していきたいと思います。

これから秋元康さんがどのような活躍をするのか気になりますね。

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