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   <title>しびれのことならおまかせ</title>
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   <updated>2008-05-25T10:46:13Z</updated>
   <subtitle>病気に限らず痺れ（しびれ）って至る所に起こります。手足の症例が多く指（足の指も）なら小指、薬指、親指の指先。肩こりから腕など左右の手。顔なら唇、舌、太もも、腰、背中、半身全てなどひどい人はめまいも伴うみたいです。</subtitle>
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   <title>足の痺れ</title>
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   <published>2008-02-23T14:38:00Z</published>
   <updated>2008-05-25T10:46:13Z</updated>
   
   <summary>足の痺れといっても、症状が現れる箇所も、程度も、あらわれ方も人それぞれあるのと ...</summary>
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      足の痺れといっても、症状が現れる箇所も、程度も、あらわれ方も人それぞれあるのと

同じくらい、原因も様々あるのです。

また原因が他の病気によるものであれば、症状の程度が必ずしもイコール

疾病の程度とは限らないのです。


足にしびれが起こる原因として、


1.大脳の運動経路が傷害されて起こるもの。

2.脊髄や末梢神経手の障害によって起こるもの。


などに大きく等けられます。脳出血や脳梗塞などは、

出血した場所によって身体のしびれる場所も異なってきます。


このしびれが末梢神経障害で起こる場合は、

障害される末梢神経によって感覚障害のでる部分が違ってきます。

足の裏、足首から足の甲にかけて、向こうずねの外側・内側、

大腿部内側・外側・前等に分かれます。また座骨神経痛の場合は、

おしりからかかとまで、下半身後ろ側全体に起こります。


痺れが両膝から下にあり、さらに両肘から下に伴う場合は、多発神経炎が考えられます。

多発神経炎とは末梢得頻回の炎症で、感覚低下や異常感覚や

筋力の低下によるしびれがれます。ちょうど手袋と靴下のような形になります。


足のしびれによって、考えられる病気（病気が原因で起こるもの）は、

もっともっとたくさんあります。

大切なことは、症状が長く続くようだったり、だんだん悪くなっていくようであれば、

医療機関に足を運ぶことです。きちんと診断して、きちんとした治療をすることが必要です。

      
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   <title>腕のしびれ</title>
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   <published>2008-02-22T08:20:00Z</published>
   <updated>2008-05-25T10:37:05Z</updated>
   
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      腕のしびれの、原因は様々ですね。傾斜首や傾斜肩による体のゆがみから来る炎症によって起こるもの。首の末梢神経の障害によって起こるもの。脳神経の障害によって起こるもの。等があります。いずれもきちんと診断をして、きちんとした治療が必要です。
腕にある場合は一般に考えるのは「肩関節周囲炎」ではないでしょうか。いわゆる五十肩といわれているものです。これは、勘違いされている人もいるようですが、40〜50歳に起こる疾病というのではなく、その年代に一番多く症状がでるということですから、20代でも起こります。
腕が、どんどんひどくなるようでしたら、かなり深刻です。脳神経障害も考えられますが、素人では判断することは難しいので、まずは、整形外科に行くのがよいでしょう。そこで、レントゲン撮影や血液検査をすることにより、何らかの診断が下されるはずです。
腕、以外に、既往症がある人（高血圧・糖尿・メタボリックシンドロームなど）がある人は、内科に行かれることをおすすめします。その場合は、なるべく大きな病院が良いと思います。診療所など小さい病院ですと、採決結果が出るまでに、一週間くらいかかってしまいます。重大な疾病の前触れである場合には検査結果がでるまでに重大なことになりかねないからです。もちろん、かかりつけ医があれば、相談しましょう。
腕のが、末梢神経障害によるものならば、整形外科での適切な処置が必要です。また、炎症によって痛みが伴う場合には、今はペイン治療を同時に行っている整形外科もありますから、随分症状は軽減されます。ブロック注射や最近ではレーザ治療などがありますね。痛みが伴う場合には、ペイン治療を行うことにより、リハビリもしやすくなりますので、きっと症状も早く改善されルと思います。
      
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   <title>指のしびれ</title>
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   <published>2008-02-20T22:17:00Z</published>
   <updated>2008-02-20T22:30:03Z</updated>
   
   <summary>指のしびれは、どうやって起こるのでしょうか。原因が、神経への圧迫だと考える場合の...</summary>
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      指のしびれは、どうやって起こるのでしょうか。原因が、神経への圧迫だと考える場合の神経の経路は、手先に行く神経は頭から首の骨の中へつながり、その先は鎖骨の下を通り腕から肘、手首、指先までつながっています。
指のしびれは、指の使い過ぎや。女性の場合であるならば、出産前後、更年期などによる女性ホルモンのバランスの崩れによって起こる場合もあります。部位が、指の場合は、案外すぐに症状が軽減されrばあいが多くあるので、ついつい軽く考えがちです。
指のしびれが、大脳での運動経路が傷害されると、障害がある側と反対側に症状が現れます。脳梗塞等の血管障害が原因で症状が出ていたという人がいます。その人の例をとって少しこの症状についてお話ししてみたいと思います。
指のしびれは、随分前からあったようですが、症状は5分で消失する場合もあれば、数日間続く日もありました。普段から、頭痛と肩こりがあったそうです。時折、コップが持ちにくいだとか、ペンが持ちにくいこともあり、指先に力が入らなかったり、重たい感覚がありました。
指のしびれは、症状がひどくなることもなく、また、ずっと続いているわけではなかったので、症状が改善されるとそんなことは頭から完全に消えてしまっていました。そういった症状が、1年くらい続いた後、ある朝、異変に気づいたそうです。指がおかしい、動きにくいと思った後その部位は肘から方までと広がってきたそうです。
指のしびれにとどまらず、足にもだるさが来て、そのうちに歩きづらくなったのだそうです。さすがにこれはと思って病院へ。診断の結果、脳梗塞ということでした。倒れたわけでもなく、自ら病院に行ける程度だったのに、片麻痺(右肩から右足まで)という後遺症が残ってしまいました。驚きました。他人から見ていても前日まで何の変化も感じなかったのですから。
指のしびれで、数分で症状が消失していたものの原因は「隠れ脳梗塞」というものでした。それは、7カ所あったそうです。隠れ脳梗塞とは、脳梗塞の初期の段階で、数ミリ程度の小さな梗塞が数個出現し、段階を経るごとに、脳のあちこちに広がっていきます。症状がない場合もあるそうです。
指のしびれがある場合には、例え症状が軽減しても、消失してもいずれにせよ、医療機関に行かれることをおすすめします。大事に至る病気でなければそれで安心。もし、重大な病気が見つかったらそれはラッキー！検診を受けるつもりで、診察してもらうと気が楽ではないでしょうか?
      
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   <title>手の痺れ</title>
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   <published>2008-02-19T21:26:00Z</published>
   <updated>2008-05-25T10:50:48Z</updated>
   
   <summary>手の痺れの原因は様ざまですが、その原因を探ることはとても大切ですね。 それには、...</summary>
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         <category term="002手の痺れ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      手の痺れの原因は様ざまですが、その原因を探ることはとても大切ですね。

それには、早いうちに医療機関での診察を受けましょう。

他の症状が無く、何処の診療科に行けばよいのか分からないときは、

整形外科に行くのも一つの手だと思います。



手の痺れがあって、整形外科を受診すると、問診の後たいていは

症状が出ている部位のレントゲンを撮ったり、血液検査をするはずです。

もし、レントゲン等で、原因がつかめなければ、血液検査結果から

何らかの診断をしてもらえると思います。

それによって、内科であったり、外科であったり診療科が変わる場合もあります。



手の痺れで、病院ではなく整骨院に通われるか違いますが、

そういった場合病院ではないのでレントゲンもありませんし、

まして、血液検査などもしません。

ですから、内科的疾患から来ている場合などは分からないままに

なってしまって重病に至ってしまうのが多々あります。



手の痺れのあらわれ方は、人それぞれですね。

数分で症状が消失してしまうもの。軽い症状が、たびたび起こるもの。

他の症状が伴うもの。そして、症状の程度も様々です。

じりじり、ちくちく、重たい、だるいくらいの軽度から、

殆ど動かないくらいの麻痺に近い重度ものまであります。

例えどんなに軽いものであっても決して軽く考えないようにしましょう。



手の痺れがある側と反対側に頭痛がある場合や、だらんとして動かない場合は、

脳出血や脳梗塞が考え得られます。

一定の動きの時に、急に電気が走った様な痛みを伴うものは、

椎間板ヘルニアなどが考えられます。

また、手をよく使う仕事をされる方は腱鞘炎というのも考えられますね。

      
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   <title>しびれ</title>
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   <published>2008-02-19T08:28:00Z</published>
   <updated>2008-02-20T07:09:26Z</updated>
   
   <summary>しびれは、症状の程度は違いますが、誰もが経験したことがあると思います。その原因は...</summary>
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      しびれは、症状の程度は違いますが、誰もが経験したことがあると思います。その原因は、ほとんどど心配がいらないものから重大な病気の前触れであったり、思い病気の症状の一つである時もあります。。どちらにしろ、あまり軽んじることなどせずに、適切な病院で診察しもらいましょう。
しびれを起こす大きく分けると3つにわかれます。1.感覚低下：痛みや冷たい感覚、触った感覚が鈍くなったり、全く感じなくなったりすることです。2.運動麻痺・筋力低下・脱力：筋肉の力が弱くなったり、全く力が入ら　なくなったりすることです。3.異常感覚：感覚が鈍くなっり、感じなくなったりするのではなく、安静にしていても手や足にジリジリとかチクチクとか普通ではない感覚が出現することです。動いた時に起ることもあれば、皮膚を触ったり叩かれたりした時に出現することもあります。これらの症状は一つで現れる場合もあれば、重なって現れる場合もあります。
しびれは、感覚や、運動経路に障害がある病気なら、どんなものでも症状が出る可能性があります。主な病気には、1.大脳や脳幹部の障害：脳出血、脳梗塞、脳腫瘍、パーキンソン病、梅毒、脳炎、多発性硬化症など。2.脊髄・脊椎やその付近の障害：頚椎症、椎間板ヘルニア、後縦靭帯骨化症、ギラン・バレー症候群、脊髄炎、悪性腫瘍の遠隔効果、脊髄空洞症、脊髄腫瘍、悪性貧など。3.末梢神経の障害：頚腕症候群、手根幹症候群、多発神経炎、糖尿病、尿毒症、腫瘍、薬物、　悪性腫瘍の遠隔効果、副甲状腺機能障害、胸郭出口症候群、金属類など。4.筋肉の障害：多発筋炎、筋ジストロフィーなどがあります。
しびれがおこるのメカニズムは、皮膚や関節、筋肉からの感覚は、皮膚・関節・筋肉などから末梢神経を通って、脊髄の中を昇り大脳まで刺激を伝えるのです。それらは大きくふたつに分類されます。1.皮膚での熱い・冷たい・痛いを感じる経路。2.皮膚での触った感じ、関節の位置、身体の位置などを知る感じ、触って物の形や重さなどを知る感じなどの経路。があります。
しびれが、大脳での運動の経路が障害されると、反対側の腕や足が麻痺します。しかし、脊髄や末梢神経での障害では同じ側の腕や足が麻痺します。運動の経路は大脳での例えば手を動かせという命令が脊髄までおりて、末梢神経を通り筋肉に刺激を与え、手を動かす筋肉が収縮します。
しびれが、脳梗塞や脳血栓等の前触れということがあります。また、小さな脳梗塞がすでに起こってしまっているのかもしれません。そういった場合は、数分で症状が回復することが多いために大事に至らないだろうと思って、放っておくというのがほとんどですが、その他にも症状があったら要注意です。
しびれがある側と反対側に頭痛がある場合や、高血圧などのメタボリックシンドロームがある人は、脳梗塞が考えられます。細い血管に脳梗塞が起こった場合は症状も出ないか、軽いため気づかないことが多いのです。症状がは、「何回も繰り返しては治る」これを繰り返しているうちに、もう手遅れの状態にまで進んでしまうことが多いそうです。
      
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